Q&A よくある質問

Q:1日おき、2日おきの訪問はできますか?

A:訪問日の間の日に、他の方(ご家族やご友人など)の訪問がない場合は、残念ながらお引き受けしておりません。訪問しない日の万が一の不慮の事故、急病、フード・水の腐敗があった場合に対応できないからです。

line

Q:猫の急な病気やけがには、どのように対応するのですか?

A:お留守中の猫の異変は、速やかにお客様に連絡をして指示を仰ぎ、必要であれば、病院に連れていきます。お客様とご連絡が取れない場合は、シッター判断で病院へ連れていくこともあります。通院料金・交通費・延長料金は後日精算させていただきます。

line

Q:訪問時間の指定はできますか?

A:「午前中」、「午後」、「夕方」などのある程度のご希望の時間帯にお伺いできますが、時間指定は交通事情や前後のシッティング状況などもあり、お約束ができません。
基本的には、前日の訪問時間(ご出発時間)とお帰りのお時間から調整してお伺いいたします。また、基本の訪問時間帯は午前9時から午後6時の間で、早朝・夜の訪問は基本的にはお受けしておりません。繁忙期間はお伺いする時間帯もお約束できない状況のため、お出かけの際に多めにフード・水をご用意いただくようにお願いしております。

line

Q:猫のほかにも犬(その他の小動物)がいます。一緒にお世話をしてもらえますか?

A:追加料金をいただきますが、お引き受けしております。猫以外の小動物(ウサギ・鳥など)だけのお世話も承ります。お散歩は、逃走などの危険性もあるため基本的にはお受けしておりませんが、一度ご相談ください。

line

Q:外猫ちゃんにもご飯をあげてもらえますか?

A:追加料金をいただきますが、お引き受けしております。

line

Q:猫のお気に入りのおもちゃをご用意ください、とのことですが、おもちゃを持参されないのですか?

A:おもちゃが感染症の媒体となるのを避けるために(おもちゃで感染症が拡がった事例を聞いたことはありませんが、万全を期して)おもちゃは持参せず、ご自宅に置いてあるおもちゃで遊ぶようにしております。持参のクシは1回ごとに消毒しております。

line

Q:とても神経質で怖がりの猫です。ストレスを与えないようにシッティングしてもらえますか?

A:はい。そのような猫ちゃんのためにキャットシッターはあると思っています。
怖がりで出てこないような猫ちゃんの場合は、お世話も速やかにそっと済ませ、排泄物の様子とフードの食べ具合で猫の健康を確かめています。猫ちゃんがストレスを感じずにいつも通りの生活ができるようにサポートするのがシッターのお仕事です。

line

Q:ワクチンを接種していませんが、シッティングに来てもらえますか?ペットホテルでは断られてしまいました・・・。

A:はい、ワクチンを接種していない猫ちゃんのお世話もお引き受けしております。ただし、現在感染症が発症している猫ちゃんに関しましては、残念ですがお断りしております。